2009年1月より以下の通り料金を改定致します。
| 初回 | 2回目 | 3回目 | 4回目 | 5回目以降 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 採卵(麻酔料込み) | 10万円 | 10万円 | 10万円 | 5万円 | 5万円 |
| 精子調整/受精/培養 | 20万円 | 15万円 | 10万円 | 10万円 | 5万円 |
| 顕微授精加算 | (5万円) | (5万円) | (5万円) | (5万円) | (5万円) |
| 胚移植 | 5万円 | 5万円 | 5万円 | 5万円 | 5万円 |
| 合計 | 35万円 (40万円) |
30万円 (35万円) |
25万円 (30万円) |
20万円 (25万円) |
15万円 (20万円) |
|---|
(消費税は別途加算されます)
| 1、 | 改定後の上記費用には胚移植後のホルモン検査および追加の黄体ホルモン注射を含むことになりました。従いまして、移植後は妊娠判定まで追加費用は基本的にはかかりません。 但し高温期ホルモン検査や追加注射が無い場合でも費用の減額にはなりません。 |
| 2、 | その他は排卵刺激注射/ホルモン検査/超音波検査代などが別途かかります。 目安で、自然周期法 3〜4万円、Long法 8〜9万円、Short法 6〜7万円です。 |
※移植後に余剰胚を凍結保存した場合には、21,000円/1本かかります。
<特殊加算(胚移植のときにお支払いください)>
| アシストハッチング | 21,000円 |
|---|---|
| 胚盤胞培養 | 42,000円 |
| 2段階胚移植 | 53,500円(培養後中止の場合は42,000円) |
| 凍結胚移植 | 73,500円(+融解代21,000円/1本) |
| 凍結胚保存延長 | 52,500円/1本(2年目以降の延長1年につき) |
※少子化対策として自治体から1回に10万円(年に2回まで)補助金が支給されます。
申請書類は受付にありますので、その周期が全て終了した時点で受付にお申し出ください。
2009年1月から、体外受精のお支払いにはクレジットカードが使用できるようになります。










